



僕は旅行業界を目指していて、進路を悩んでいた時に「お客様を楽しませることが仕事なんだから、自分も楽しまないとできない仕事なんだよ」っと、先生とい うよりも、業界の先輩のように相談に乗ってくれた先生がいたことがトラジャルに入学したきっかけです。
今までに出会ってきた上から目線の先生と違い、ちゃ んと話しを聞いてくれ、接してくれる。
そして、何より、自分が目指している業界で働いていた経験がある現場を知っている先生による活きた授業なら、絶対にやる気が出るだろうなあ~っという思いで、専門学校(トラジャル)にしました。
やはり、自分のやる気はぜったい大事なので、自分がやる気になれる先生や授業があることを条件に進路を選択したほうがいいと僕は思います。


キャビンアテンダントに憧れ、大学の英米科に進学しましたが、机に向かって聞いているだけの受け身の授業に不安を感じ、大学を休学して留学。
留学先で体験した経験で、「もっと世界地理を勉強したい!旅を仕事にしたい!」と考え、大学を中退し実践的な授業内容と資格取得や就職を目標としたシステムが充実したトラジャルへ入学。
トラジャルでは、同じ夢を持っている仲間や、就職からプライベートなことまで親身になって相談に乗ってくれる先生方と共に、本当に充実した学校生活が送れ、就職に有利な「旅行業務取扱管理者」の資格も取得することができました。
夢を実現する環境が整っているトラジャルに入学して夢が叶い本当に良かったと思っています。


大学の付属高校だったため大学に進学することはできたもの、もともと自分では「早く就職して社会人になりたい!」という思いが強く、「このまま大学に進学しても「自分のやりたいことを見つけられそうにないな・・・」と、進路を悩んでいました。
そんな中、たまたま専門学校の説明会に参加して興味本位でトラジャルの説明を聞いた時、トラジャルの「就職実績」のスゴさを知り「ここなら私も就職できる!」と思い、トラジャルへの入学を決めました。
実際のお客様を前にしての「ホテル実習」では、授業で習ったことが実践で出来ず落ち込んだりしましたが、そんな経験もいつの間にか“自信”となり、自分のサービスがお客様のお礼の言葉や笑顔になって返ってきた時に、「何かになりたい」私は「ホテルで働いて、自分をもっと磨きたい!」という私になりました。
今は夢が叶い、ホテルでお客様に最初に接する大切な役目の宿泊予約を担当しています。トラジャルで学び、見つけた私の夢は今も続いています。「何か」になりたい人は、ぜひトラジャルで夢ややりたいことを見つけてください。

実は大学に進学し勉強をしていたのですが、将来への就職を考えた時にこのまま机に向っただけの勉強をしていていいのかな?もっと実務的な勉強をするべきでは?と考え、1年で退学し、トラジャルに入学しました。
入学して思ったことは、トラジャルの学生はみんなが目的意識を持って勉強しているということ。
だから、授業にも身が入るし、身につくスピードが早い。
そして、何ごとにも積極的に取り組む姿勢は少なくとも私が通っていた大学の学生とは大きく違っていました。
やりたい 仕事が決まっているのであれば、そんな環境の中に身を置いてがんばることが大事だと思いますよ。
みなさんもがんばってください。

進学時には外国語大学とトラジャルとですごく悩みました。
「夢にもっとも近いのはどちらだろう」といろいろ考えました。
カリキュラムを見比べたとき、基礎知識からきっちりと学べ、その知識を現場で実際に体験し、再確認と応用をしていくという専門学校ならで はの勉強スタイルが自分には向いている。
そして、がんばれると思いトラジャルへの進学を決断しました。
今、実際にホテルで働いていて思うことは簡単に極められないホテルの仕事を目指 すのであれば、プロに直結する理想的な授業がある専門学校(トラジャル)をすすめたいと強く思います。


親が強く希望していたこともあり、一度大学の国際コミュニケーション学部国際観光学科に進学し、1年間大学に通いました。
しかし、大学での実際の講義は実践的なものではなく、「観光学」という感じの内容ばかりで、僕が学びたい専門的で実践的な面で物足りなく感じ、1年通った後、兼ねてから希望していたトラジャルに入学することにしました。
トラジャルを選んだ理由は、旅行業界での知名度の高さ、ブランド力、就職率、充実した設備、雰囲気。
在学中は、学校からの紹介で憧れの旅行業界でアルバイトの経験ができ、実際に授業で学んだことを実践することで経験と勉強になり、就職活動の際にはセールスポイントにもなりました。
現在は目標にしていた資格を全て取ることができ、さらにIACEトラベルに内定もいただきました。